10月1日は中秋の名月。オチの「麦の唄」まで強引に引っ張りました。

本日10月1日は中秋の名月で、旧暦8月15日の十五夜にお月見をする習わしの日。東京の夜の天気は晴れマークで、今宵はぜひとも月見団子を食したいところ。

でも団子を売っている和菓子店も少なくなり、やはりここはグルーバリズムに乗っかってマックの月見バーガーで代用しようかと考える午後5時過ぎの思考回路。

今年も残すところ3か月となり、我が禁欲生活も8か月目に突入。来年春か夏に配布されるというコロナのワクチン接種までこの生活が続くかと思うと、もう笑うしかないかなと。

歓びが無くなった反動で哀しみも減ったような感じがして、こうして感情の起伏が減るという何物にも代えがたい人生の経験じゃと達観を装ったりして。

で、10月1日で検索してみると柏原芳恵ちゃんの55歳の誕生日だと知り、そこからすぐに連想してしまうのが、天皇陛下が彼女の大ファンだったということ。

この話はウィキペディアにも書かれているので事実でしょう。そして若い頃の柏原芳恵ちゃんと、皇后陛下がなんとなく似ているかなと思うと、好きだなあ陛下もと不敬なことを書いてみる。

そこでまた頭の中に浮んできたのが小室圭さんの母親である小室佳代さんの顔。彼女の生年月日は1966年(昭和41年)とのことなので、今年で54歳。

いや、人様の結婚なのでとやかく言うつもりはないのですが、もし自分の娘が金銭トラブルのある家の息子と結婚したいと言い出したら、そりゃあ簡単にいいよとは言えないよなあと秋篠宮様にいたく同情するのです。

なぜに借金を頑なに返済しようとしないのか? 私は貢がれたという女としてのプライドなのか? それともお金に…、いや、止めておきましょう。不敬な想像はここまで。

柏原芳恵ちゃんの大ヒット曲である「春なのに」。この作詞作曲は中島みゆき姉さんだって知ってました?

春なのにお別れですか
春なのに涙がこぼれます
春なのに春なのに
ため息またひとつ

せっかく中秋の名月というネタで書き出したのに、春になってしまい、今宵のブログも相変わらず支離滅裂でごめんなさい。

この後始末は、やっぱりみゆき姉さんの力を借りるほかなく、収穫の秋=麦秋を連想して「麦の唄」です、どうぞ。

麦の穂が黄金色に輝いて見える時期を麦秋と言いますが、季節的には5月から6月なので、実際の秋にあらずで二度目のごめんなさいです。

●今日の花言葉:マーガレット「ごめんなさい」

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